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家庭用真空パック器とは

家庭用真空パック器ご家庭で簡単に真空パックができる家庭用真空パック器が 大手家電店やホームセンターで売られています。

これらはとってもコンパクトで使い方もシンプル。また業務用と比べると、約1万円〜2万円と低価格なところが人気です。

ただ、ほとんどの家庭用真空パック器は、真空するのに専用の袋が必要です。

それらの袋は、市販のナイロンポリ袋と比べると価格が高めなのがどうもネックになっているようですね。


使いやすく、音も静か。

家庭用真空パック器家庭用真空パック器は、操作がとてもシンプルです。 袋をセットして、ふたを閉め、スイッチを押すだけで簡単に真空脱気やシールができます。

それは、下記にあるように脱気方法がノズルタイプではなく、溝タイプだから。袋の口全体から空気を抜きとっていくので、失敗することも少ないでしょう。

水物の脱気にはあまり向いていません。水分が入ると故障しやすくなります。

脱気する時の音はノズルタイプのものよりは静かです。


真空方式はノズルタイプではなく、溝タイプ

家庭用真空パック器業務用の真空パック器(吸太郎真空脱気シーラーV-301など)は、 ノズルを袋の口に差し込んで中の空気を抜いて真空パックします。

一方、家庭用真空パック器のほとんどは脱気溝に袋の口を入れ、上から押さえて口全体から脱気します 。

そのため、袋はエンボス加工といって表面に凹凸がある素材のものでないと脱気できません。凹凸の隙間から空気を抜いていくのです。

このエンボス加工の袋が意外と高くついてしまうのですね。


家庭用真空パック器には高品質で低価格の袋 「真鮮くん」がおすすめ!

家庭用真空パック器での真空パックそこでテンポアップでは、どの家庭用真空パック器でも使っていただける、 エンボス加工の袋「真鮮くん」を開発しました。

右の写真は、上が市販の家庭用真空パック器に同梱されていた専用の袋で真空したもの。下が「真鮮くん」に入れて同じ機械で真空パックしたものです。

エンボス加工の袋でよくある問題として
●袋が硬い
●耐久性がない
ということが挙げられます。

右の写真を見ても、上では袋が若干硬く、パリッとしている印象が分かります。

一方下の「真鮮くん」では、素材が柔らかなので内容物にピタッと密着しているのが分かります。 さらに、なめらかシルクタッチは手を切る心配が軽減されました。

また、「真鮮くん」は安心の日本製。安全性が求められる食品を真空パックするのには最高の品質といえるでしょう。

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